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院長ブログ

子育て中に興味があっても情報収集できていないものは、「しつけ」と「歯に関すること」【博報堂調査】(2014.11.14更新)
博報堂こそだて家族研究所は、母親の子育てに関する興味関心項目とその情報源、スマートフォン等のデジタル情報機器への接し方を調査し、レポートを発表した。その結果、母親の「興味関心が高い情報」と「積極的に情… ▼続きを読む

虫歯はスポーツ選手の「夢」にも影響、専門家が警告(2014.10.15更新)
第一線で活躍する多くのスポーツ選手らは、成績不良に繋がる虫歯や歯周病などに悩まされているとの研究論文が、14日の英スポーツ医学誌「ブリティッシュ・ジャーナル・オブ・スポーツ・メディシン(British… ▼続きを読む

今注目の3Dプリンタ その驚くべき活用事例と今後の展望(2014.09.17更新)
近年、ものづくり業界において大きな注目を集めているのが3Dプリンタです。何が画期的かと言いますと、安価に一般市民でも購入できるようになったという点です。実は3Dプリンタの歴史は古く、1980年台には既… ▼続きを読む

銀歯の保有、成人の7割 (2014.08.12更新)
虫歯治療などの結果、銀歯(銀の詰め物やかぶせ物)を保有している人は成人の7割に上ることが医療用品を扱うスリーエムヘルスケア (東京)の調査で分かった。今年5月、20~60代の男女計2万人にインターネッ… ▼続きを読む

1本で寿命が1年延びるという生存率2倍の口腔ケア情報(2014.08.07更新)
“8020運動”をご存じだろうか。80歳で歯を20本以上残そうという運動である。「人の歯は永久歯が28本。これに親知らずを加えると最大で32本あります。以前から丈夫な歯と食生活が健康の源であることは知… ▼続きを読む

歯のデータ規格統一を=災害時の身元確認効率化—新潟県歯科医師会が実証(2014.02.08更新)
大規模災害などの際、遺体の身元確認に用いる歯科情報の規格を統一する作業を、新潟県歯科医師会を中心とするプロジェクトチームが進めている。治療歴など26項目をマークシート化してコンピューターで照合し、効率… ▼続きを読む

変わりゆくオーラルケア市場 オジサンのイメージはもう古い!(2014.01.15更新)
“おじさんの食後のつまようじ”のイメージから、日本人にはなかなかなじまなかった「糸付きようじ」や「デンタルフロス」による歯間清掃が、注目を集めている。歯間清掃具の売れ行きは年々増え、その規模は110億… ▼続きを読む

東京都歯科医師会主催講演会 『知っておきたいお口の話』開催される(2013.11.12更新)
11月10日(日),日本歯科医師会会館(東京都)において,東京都歯科医師会主催の都民向け講演会『知っておきたいお口の話 元気と好感度アップの秘訣~口腔ケアでおもてなし~』が開催された.講演会は東京都歯… ▼続きを読む

<歯の電子カルテ>標準化 災害時、身元確認狙い(2013.05.17更新)
大規模災害時の遺体の身元確認に有効活用するため、厚生労働省は今年度、現在は形式が統一されていない歯科医の電子カルテを標準化する実証事業に乗り出す。東日本大震災では多数のカルテが津波で流失したうえ、残っ… ▼続きを読む

糖尿病と歯周病、予防・治療に内科、歯科医が連携へ/横浜(2013.02.24更新)
横浜市歯科医師会と横浜内科学会は4月から、糖尿病と歯周病の患者を連携して治療する取り組みを始める。糖尿病と歯周病は悪影響を及ぼし合う関係にあることから、地域医療を担う診療所やクリニックの内科医と歯科医… ▼続きを読む

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